Tools / RGBの濃淡

RGBの濃淡を変える

赤・緑・青を別々に動かします。同じ絵から色違いを作るための道具です。フォルダごと落とせば、同じ設定でまとめて変換して1箇所に書き出せます。透明部分はそのまま保たれます。

処理はすべてブラウザ内で完結します。画像はサーバへ送信されません。

使い方

  1. 画像をドラッグ&ドロップ(複数枚・フォルダごとでも可/クリックして選択、Ctrl+V での貼り付けも可)
  2. 色を1つ強くする/他を弱くする。これだけで大半の色違いは出ます
  3. 明るい所が白く飛んだら、強さを戻して 中間の濃さ を上げる
  4. 2枚以上あるときは 保存先フォルダを選ぶすべて保存 で一括変換

2つのつまみの違い

どちらも「その色をどれだけ濃く見せるか」ですが、効く場所が違います。

目安として、色味を大きく振るなら「強さ」、質感を保ったまま深みを出すなら「中間の濃さ」です。

この道具がしないこと

まとめて変換するときの決まり

処理はローカル(あなたのブラウザ内)で行われます。